2008年04月
2008年04月27日
at 07:05 Permalink
わかっていた・・・?
仕事が変わってちょっと昼間に更新する時間がないので、しばらくほったらかしでした・・・。
第8節京都戦。
とりあえず、高原2発おめでとう。
これからが本当のスタート、長く苦しいトンネルだったと思うと見てるこっちも昨日でほっとしちゃったけれど、これからキッチリ働いてほしいと思います。FW同士のポジション争いもガツガツやって欲しいね。
しかし、試合を冷静に振り返れば、前半はやられっぱなし。
選手たちのコメントから、「相手がロングボールを入れてセカンドを拾いに狙ってくるのはわかっていた。」というのをよく目にする。
・・・わかってて、なんで対処できないの?
そもそもナビスコ2試合で京都に苦戦したのは、ロングスローに対処できなかったからでしょ?
わかっていたのに対応できないのはなんで?
前線のプレスがなく、ロングボールを自由に蹴らせてたから?
最終ラインがズルズルさげられて中盤にスペースを作られたから?
ボランチの集中力と運動量が欠如していたから?
結局、対策たててなかったんじゃないかな?って思ってしまうんですけど・・・。
京都相手だから大火傷にならずにすんだ・・・としか思えない。(京都は飛車角落ちだったしね・・・)
田原の退場によって、それまで京都の3トップ対浦和の3バックだったのが、京都の2トップ対浦和の3バックになり、守備の負担が軽減されたことを考えれば、京都戦のMVPは実は阿部勇樹・・・
まさか、阿部勇樹のあのファール、作戦・・・!?
第8節京都戦。
とりあえず、高原2発おめでとう。
これからが本当のスタート、長く苦しいトンネルだったと思うと見てるこっちも昨日でほっとしちゃったけれど、これからキッチリ働いてほしいと思います。FW同士のポジション争いもガツガツやって欲しいね。
しかし、試合を冷静に振り返れば、前半はやられっぱなし。
選手たちのコメントから、「相手がロングボールを入れてセカンドを拾いに狙ってくるのはわかっていた。」というのをよく目にする。
・・・わかってて、なんで対処できないの?
そもそもナビスコ2試合で京都に苦戦したのは、ロングスローに対処できなかったからでしょ?
わかっていたのに対応できないのはなんで?
前線のプレスがなく、ロングボールを自由に蹴らせてたから?
最終ラインがズルズルさげられて中盤にスペースを作られたから?
ボランチの集中力と運動量が欠如していたから?
結局、対策たててなかったんじゃないかな?って思ってしまうんですけど・・・。
京都相手だから大火傷にならずにすんだ・・・としか思えない。(京都は飛車角落ちだったしね・・・)
田原の退場によって、それまで京都の3トップ対浦和の3バックだったのが、京都の2トップ対浦和の3バックになり、守備の負担が軽減されたことを考えれば、京都戦のMVPは実は阿部勇樹・・・
まさか、阿部勇樹のあのファール、作戦・・・!?
2008年04月02日
at 12:21 Permalink
行こうぜ浦和。
先日の新潟戦。
今季公式戦初勝利に喜びながらも、まだまだスタートしたばかり。去年の落とし物キッチリ取りたいからこそ、これくらいじゃ満足はできません。
逆に、メンバーが替わってけが人もいて、そんななかでのシーズン序盤であると考えれば、夏までにはもっと良くなって、ACLの頃には闘えるようになってるかも知れないと、望みを持てる。
しかし、欲しいのはACLだけじゃない。
あの皿かっさらうには、リーグ戦1試合1試合の結果も必要だ。
今日の清水戦、土曜日の磐田戦、この連戦が今年のキーポイントになるような気がする。
シーズン中の公式戦は全部大事。
だからこそ、今日の内容が今シーズンの我々の行く末を占う重要な試合となり得ると思う。
新潟戦の快勝が、相手が悪かったからなのか、自分たちが良くなってきたからなのか。
答えを導き出せるのは、自分たちしかいない。
俺たちは浦和レッズ。
取り戻した自信と誇りを胸に、前を向いて闘え。
新チャントの2小節目が、
熱きハートなのか熱いハートなのか、裏にいても南にいてもイマイチ聞き取れないでいます…(;_;)
熱きハートでいいですよね(^_^;)?
今季公式戦初勝利に喜びながらも、まだまだスタートしたばかり。去年の落とし物キッチリ取りたいからこそ、これくらいじゃ満足はできません。
逆に、メンバーが替わってけが人もいて、そんななかでのシーズン序盤であると考えれば、夏までにはもっと良くなって、ACLの頃には闘えるようになってるかも知れないと、望みを持てる。
しかし、欲しいのはACLだけじゃない。
あの皿かっさらうには、リーグ戦1試合1試合の結果も必要だ。
今日の清水戦、土曜日の磐田戦、この連戦が今年のキーポイントになるような気がする。
シーズン中の公式戦は全部大事。
だからこそ、今日の内容が今シーズンの我々の行く末を占う重要な試合となり得ると思う。
新潟戦の快勝が、相手が悪かったからなのか、自分たちが良くなってきたからなのか。
答えを導き出せるのは、自分たちしかいない。
俺たちは浦和レッズ。
取り戻した自信と誇りを胸に、前を向いて闘え。
新チャントの2小節目が、
熱きハートなのか熱いハートなのか、裏にいても南にいてもイマイチ聞き取れないでいます…(;_;)
熱きハートでいいですよね(^_^;)?